じゃがいもや玉ねぎが保冷箱で届きます。品質は大丈夫ですか?

2018/11/28更新

「青果専用保冷箱」でお届けすることで、お届け状態の品質の向上に取り組んでいます。
以前はじゃがいも、玉ねぎなどの根菜類は常温でお届けしていました。
しかし、常温用の箱の中は外気温とほぼ同じになってしまうため、とくに夏の高温多湿の影響による傷みや
品質劣化が起こりやすいという問題がありました。
そこで改善に向けて、2010年6月より青果の温度管理を強化し、「青果専用保冷箱」でお届けすることにしました。
外気温が高くなる4月~11月は保冷材を入れて、12月~3月は冷えすぎを防ぐため保冷材を抜いてお届けします。
青果に適した温度に保たれた「青果専用保冷箱」で青果をお届けすることで、温度変化の影響による
傷みや品質劣化を防ぐことができると考えています。
結露して届いた場合には、袋から出して乾かしてから、冷暗所にて保管してください。

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ご回答ありがとうございました。